PS5発売日&スペック性能最新情報まとめ。新型プレイステーション5発売は2020年か。下位互換機能やソフト、コントローラーなどについても解説。【PS5最新情報】

かれん
今日は海外サイト含めて、ソニーの最新の発表情報や他の最新情報も一緒にPS5の性能スペックや発売日について考察してみたいと思います☆
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PS5発売日&スペック情報。新型プレイステーション5発売は2020年なのか?FF7はどうなるの?

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※この記事はPS5について海外サイトや複数のアナリスト達の意見と内容を最新情報の考察を含めてご紹介するものになります

すでに判明している最新情報やps5の性能についても載せていきます。

発売日・性能・下位互換性・価格・ブルーレイ・ロード速度・㎰4とのマルチプレイなど。

FF7のお話は後半にて☆

1PS5は2019年に発表。2020年に発売決定!最新情報まとめ。

追記:2020年末に発売決定!

PS5 発売日に関連した画像-01

今年4月に「プレイステーション」の次世代機について初めて情報をお届けして以来、ユーザーの皆さんからは、「ゲームはこの先どのような進化を遂げるのか」ということについて、ご期待や熱心なご意見を多く寄せていただきました。そんな中、本日は皆さんに私たちの次世代機の名称が「プレイステーション 5」(PS5)であること、そして発売は2020年の年末商戦期に予定していることをお知らせします。

PS5の新しいコントローラーには、二つの重要なイノベーションがあります。まず一つ目は、初代プレイステーションやその同世代のゲームコントローラーに見られた従来の振動機能を刷新し、ハプティック技術を採用することです。このハプティック技術の採用により、これまで以上に多彩な反応を皆様の手で感じていただくことが可能になります。例えば、レース中に車が壁にぶつかる感覚と、フットボールで相手にタックルする時の感覚では全く異なったものになるでしょう。草原を駆け抜け、泥の中を這う感覚さえも味わうことができるのです。

二つ目のイノベーションは、今回新たに導入するアダプティブトリガーと呼ばれるL2・R2ボタンの進化です。ゲームデベロッパーの皆様は、プレイヤーが取るアクションに合わせてトリガーの抵抗力をプログラムすることが可能になり、さらには、ハプティック技術との組み合わせにより、これまで以上に多彩なアクションをよりリアルに再現することができるようになります。例えば、弓をキリキリと引き絞る感覚や、ゴツゴツとした岩場の地形でオフロードの車を一気に加速させる時の感覚が、より鮮明に再現できるようになります。ゲームデベロッパーの皆様には、既に新しいコントローラーの初期バージョンをお届けし始めていますので、これらの新機能を心ゆくまでお試しいただき、想像力を膨らませていただきたいと考えています。

ソニー・インタラクティブエンタテインメント 社長 兼 CEO
ジム・ライアン

キタ━(゚∀゚)━!

アナリストの予想当たってましたね٩(ˊᗜˋ*)و

スペックについては、今回、最新情報をふまえながら冷静に分析してみたいと思います。

ソニーが2019年のE3不参加を発表!独自イベントで2020年にPS5発表が濃厚。

ソニー・インタラクティブエンターテインメント(以下、SIE)は、2019年に開催予定のゲームイベント「E3」(Electronic Entertainment Expo)を見送る方針を明らかにした

E3自体に参加しないほか、E3に合わせたプレスカンファレンスも実施しない予定だという。1995年から開催されてきたE3で初の事態となる。

出典:ヤフーニュース

まさかのソニーが2019年のE3に不参加という情報が入ってきました。

さらに、その不参加をその前にリークした人物RuthenicCookieが、PS5について言及しています。

ソニーは2019年にPS5やその他の新しいものを見せるために全力で備えている。

PS5の開発キットが各メーカーやスタジオに出回っていて、その性能はモンスター級だ。

・PS5の初披露は2019年中旬になる。その後、PSX2019(だいたい10月ごろ)で詳細が公開されるだろう。

・PS5は人々が考えるよりも早く来る。おそらく1年後が1年半後。一部のゲームはすでにPS5で動作している。Anthemは既にPS5で動作している。

ソニーはE3での発表を辞め、PS5を含めた大型情報を独自イベントで発表する可能性が高いということです。

確かに新世代ハードはこれまでも独自イベントでの発表でしたし、E3不参加で2019年中旬に発表から、2019年後半に大規模イベントでさらにソフトや新機能を発表し、2020年に発売、というのはかなり有力な見方だと思います。

2019年の段階でps5用のドメイン「playstation5.pro」も取得されています。

PS5が2019年に初めて発表されるということは、やはり順当に考えて発売は早くて2020年になりそうです。

このPS52020年発売については、後程ご紹¥介するソニーの決算書報告と社長の意見からもほぼ確実ではないか?とも予想されています。

さらに、なんとPS5向けの大作が現在制作中という情報も入ってきています。

その根拠がこちら。

スクエニの子会社「Luminous Productions」所属、所 知宏さんのプロフィールですが、そこに「PS5向け新AAAタイトル」の開発に携わっている、というものがあります。

その後、これはまずいとなったのか、現在は削除済みですが、少なくともプロフィールにその旨記載した、ということはほぼ間違いなくPS5向けソフトのしかもAAAクラスの大作が制作されているとみてよさそうな気がします。

これは上記のPS5の開発キットが各スタジオに回っていて、ソフトも開発中という情報とも一致します。

楽しみすぎる・・・!

2019年4月追記:SIEが正式にPS5について言及。PS5の発売は2020年か。

SIEがアメリカのメディア“WIRED”を通じて、次世代プレイステーション“Next-Gen PlayStation”について発表しました!

英語なので、日本語に直して解説します。

2019年には発売されないこと、次世代機はps5となるということ、そして、

すでに多くのデベロッパーに開発機材を渡していることを明らかにしています。

さらにスペックについても発表されています。

こちらは後半の記事にて詳細を書いています。

さらにさらに!

SIEワールドワイドスタジオローカライズプロデューサーで、スケジュールや予算の管理、宣伝のサポートなどを担当している石立さんによると、

「12か月以内の発売はなし」とのこと。

つまり、2019年4月~2020年4月まではない、と断言されています。

逆に言えば、12か月以降であれば十分ありえる、ともとれます。

逆に言えば、2019年のこの段階でps5の開発が正式に発表された以上、

2020年の年末商戦に向けて発売される可能性が非常に高いと言えると思います(延期がなければ)。

ということで、発売は2020年11月説が最も濃厚かと思います。

【発売日をさらにリリースデートから分析】

PS1リリース日 1994年12月3日
時間間隔 5年3ヶ月 – 1918日間
PS2リリース日 2000年3月4日
時間間隔 6年8ヶ月 – 2444日
PS3リリース日 2006年11月11日
時間間隔 7年5日 – 2562日
PS4リリース日 2013年11月15日(XBoxは7日で勝利)
時間間隔 およそ – 7年1日 – 合計2558日
PS5発売日 2020年11月15日

まずはこれまでのリリースデートを見てみると、大体5~7年間隔なので、

次回は2020年(またはそれ以前)の可能性がやはり高いと思われます。

2018年9月時点で、新しいPS4proが出たことも考えると、まだまだ先と考えて良さそうです。

2018年説を唱えていたこの記事ですが、どうやらPS4proの新型を指していたのではないか?と推測しています。

中を読んでみると、

Sony to release its next-generation PlayStation by the second half of 2018.
The company has yet to disclose its plans.
ソニーは次世代プレイステーションをリリースする予定である。ソニーはまだその計画を公表していない。

出典:https://www.wsj.com

と記載されています。

ウォールストリートジャーナル(以下、wsj)と言えば、世界的な大メディア。

さらに同wsjの日本支社のレポーター「モチヅキ氏」のTwitterを見てみると。

Analyst who correctly predicted PS4 Pro and Slim says next-generation PS would be released..

PS4proのことを正確に予見していたアナリストの話によると、次世代のプレイステーションがリリースされるようです。)

この記事はやはりPS4の新型を指していたものと見るのが順当。ちなみに新しく7月に発売されたPS4proは以下になります。

※新型「PS4 Pro CUH-7200BB01」について

型番CUH-7200BB01(この型が新型なので注意)

※追記:10月12日より新型の価格が改訂されます!

また、それ以上にお得なセットなども発売されました。

詳しくは以下の記事もご覧ください。

PS4を今の時点で買うべきか?というご質問については以下に私なりに意見をまとめてみましたのでぜひ♪

これは私の私見ですが、

実際次世代cpuを考えると、現状のゲームはPS4のスペックでも十分で、

これ以上スペックが伸びてもソフトメーカーが対応しきれない、という声もあります。

(事実、FFシリーズ含め、スペック向上によりソフト開発期間も大幅に遅くなっていますよね)

現時点では業界アナリストたちが複数の分析をしています。

業界アナリストのMichael Pachter氏は最初に2019年にPS5がリリースされると述べていましたが、その後2020年に変更しています。

大多数の見方として最も可能性の高い結果は2020年であるとの見通しのようです。

最近、Pachter氏 は、2020年にソニーが新しいコンソールを発売する可能性が高いと主張し、PS4 Proが基本モデルのPlayStationになり、価格が下がると考えていると付け加えています。

そのため、私個人としては、もしも2018年に発売される可能性があるとしたら、それがPS5ではなく、あるいは次世代のPSデバイスの可能性もあるのではないかな?

と予想しています。

たとえば、プレイステーションで代表作といえば、pspやpsvitaなどの携帯機も存在します。

出典:youtube

プレイステーションvitaは2011年の12月17日に発売され、既に6年近く経過しています。

pspが2004年、そしてpsp goが2009年。

大体3~5年ペースで新型携帯型をリリースしてきていました。

ただし、こちらも超有名な海外系メディア「ブルームバーグ」の情報ですが、

どうやらソニーの社長の考えでは2017年時点で「携帯型プレイステーションを有望な市場とは見ていない」とのことなので、一部ではソニーがPSvitaから撤退した!という話題も上りました。

織田氏:現時点で、携帯機の新型については発表の計画を持っていません(※あくまで現時点での計画とのこと)。 プレイステーション Vitaは、国内では2019年までは生産して、以降は出荷完了とのことなので、携帯型の可能性もしばらくなさそうです。

ソニーのゲーム事業子会社ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)のアンドリュー・ハウス社長は先週のインタ ビューで、スマートフォンが普及している時代に携帯型ゲーム機の魅力は限定的であることから、現時点で任天堂の新型ゲーム機 「スイッチ」に対抗する機器を開発する計画はないことを明らかにした。 

ハウス氏は「現在はリビングルームで遊べるような製品に注力している」として、自社の携帯型ゲーム機「PSVita」の 後継機投入時期などの詳細については言及を避けた。

PSVitaは現在、日本・アジア地域以外では販売されておらず、携帯型 
ゲーム機については「大きなチャンスのある市場だとは見ていない」とした。 

だが、PSにゲームを提供する制作会社の思惑はソニーの思いと必ずしも一致しているわけではなく、ソニーからPSVitaの後継機発表が期待されていた。

メーカーの多くは、幅広いユーザー層を獲得するため複数のゲーム機向けにゲームを開発する 
傾向があるためだ。 

出典:ブルームバーグより一部抜粋

この記事から考察すると、ソニーとしては任天堂とは対極的に、携帯型デバイスの開発は行わずに、あくまでリビングルームで遊ぶ新しいデバイスを開発していると考えられそうです

一方、ソフトメーカーとしては携帯型を期待しているとのことなので、まだ分かりません。

スイッチの2019年新型は以下の記事もどうぞ。

プレイステーション5発売日は決算書から予測可能。

出典:ソニー

先日、ソニーの2018年度以降の事業戦略が発表されました。

SIE小寺社長によると、2021年3月末までの現中期経営計画期間は、「プレイステーションが更なる飛躍のために一旦かがむ時期」とし、「ライフサイクルに伴う今後の利益変動幅を過去実績よりも⼤幅に縮⼩させて、利益構造を安定化させていくことを⽬指す」としています。

これはどういうことか、というと、

PS2やPS3発売時の赤字と比べて、PS5というライフサイクルの入れ替えでは、変動幅を少なくする(赤字を減らす)

という見解ができます。

この考えで、以下の表を見てみると、

2020年の部分が減収となっているのが分かります。

これはもちろん、PS4のライフサイクル上必然とも考えられますが、

2021年3月末までの現中期経営計画期間は、「プレイステーションが更なる飛躍のために一旦かがむ時期」という言葉からも、PS5を2020年に発売し、そこから飛躍させていく、という見方が可能かと思います。

ソニーの吉田憲一郎社長兼最高経営責任者(CEO)も5月22日、2021年3月31日までの中期経営計画を発表し、PS4を核とするゲーム事業について「(2021年までは)ハードではなくソフト」が売上を牽引していくと話しています。

つまり、PS5発表が2019年~となり、PS5発売は2020年~遅くとも2021年ではないか?というのが現在の見解です。

次にPS5の性能について最新情報をまとめます。

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3新型PS5の性能とスペックは?最新情報まとめ。

こちらはPS5アンリミテッドエディション、という新型を予想したもの。

形状が独特すぎる・・・Σ(´∀`;)

これは世界の一流デザイナーがあげている、新型PS5の予想モデルとのこと。

出典:http://www.ps5playstation5.com/

ここからは少しマニアックなものになります。

以下、海外サイトの情報をまとめながら、考察したいと思います。

現時点で確定しているps5の性能は以下になります。

・8K対応
・3Dオーディオ
下位互換性
・高速SSDでロード時間超短縮(シーン読み込みは㎰4Proの10倍)
・『ほぼ実写』なCG実現のレイトレーシング対応

・PS4のアーキテクチャベースでPS4のソフトも遊べる
ブルーレイディスクドライブあり
・CPUGPUはAMDの7nm
・PSVR対応

別途記載していますが、スパイダーマンPS4のファストトラベルにおいて、PS4 Proではシーン読み込みに8秒を要していたものが、次世代機では0.8秒に短縮という驚くべきロード時間です。

PS5の詳細な性能&スペックが明らかに!

https://semiaccurate.com/

米国のテクノロジーニュースサイトSemiAccurateが、ソニーの次世代ハード『PS5』の情報をリークしました。

このSemiAccurateは過去にもPS4の正しいスペックや、NXと呼ばれていたニンテンドースイッチの正確な情報をリークした実績があり、今回もかなり信ぴょう性があると噂されています。

ちなみにこのPS5のリーク情報は有料記事に設定されており、1000ドル(約10万円)の課金が必要とのことで、それもまた信ぴょう性を上げています。

以下、新しくリークされたPS5のスペックです↓

AMD次世代CPU ”Zen”(8コア)を搭載

AMDハイエンド向けGPU「Navi(ナヴィ)」をベースにしたものを採用

VRはPS5にチップレベルで対応しているが、必需品ではない

大量の開発キットが世界中のスタジオに既に出回っている

・現行のPlayStation 4(以下,PS4)プラットフォームと互換性があり。

AMDの次世代CPUコアである「Zen 2」マイクロアーキテクチャを採用する8基のCPUと、
同じくAMDの次世代GPUコアである「Navi」をベースとしたカスタムGPUを組み合わせたプロセッサを採用し、
8K解像度のグラフィックス表示やレイトレーシングにも対応する

とのことです。

※初代プレステは1994年12月3日に発売されましたよね♪

※PS5の発売日と下位互換機能については新しい情報も以下にまとめています☆

開発キットのスペックのリーク情報

・CPU:AMDZen2 8コア/16シェーダー3.2Gz
・GPU:AMDNavi12TF~14.2TF
・メモリ:GDDR6 20GB 880GB/s+OS用DDR4 4GB搭載
・HDD:2TB HDD

あくまでリークとのことなので、こちらのスペックは噂程度に考えていますが、メモリは実機の2倍と考え、また、SSDになる可能性も?

2020-late , $399
apu…zen2+navi+gddr6
>zen2…16c/32t-3.2ghz-0.8tflops
>navi…128cu/8192sp 25tflops
>gddr6…32gb-864gb/s
>tsmc-7nm
storage…ssd-4tb
media…uhdbd-100gb

↑も同じくリークとして挙がっている情報の一つですが、スッペクが高いのに価格が安すぎるので、こちらはないかと。。。

価格は5万を超える予想です。

ps5の価格は?

ps5の価格についてですが、こちらもサニー氏がコメントしています。

一般のローンチ価格になるか?という質問に対して、

ゲーマーにアピールできる価格になるだろう、と応えています。

つまり、ゲーマーであるならば納得できるという意味なので、

一般消費者にとっては少し高いが、そのスペックを考えると十分に納得できる価格になる(5万~?)と考えられます。

ちなみにエース証券のゲーム市場のアナリストの安田秀樹氏がソニーのビジネスレポートを発表しています。

ps5は2020年11月発売、価格49,980円で2020年度末までに

2100万台の販売台数を想定している」

とのことです。

ただ、こちらは公式ではなく、あくまで一アナリストの意見です。

2019年追記 ソニーがPS5にPS4の下位互換機能搭載

SIEがアメリカで「Remastering by emulation」という特許を登録したと話題になりました。

特許の概要には、旧作ゲームをオリジナルよりも高解像にレンダリングするリマスター技術について書かれています。

これを受けて、

「PS5ではPS1のディスクを入れて遊べる!」

「ソニー信じてたぜ!」

と絶賛の声が上がっています。

さらに、かの天才マークサニーがかかわっているとのこと。

Sony has filed a patent for a method of backwards compatibility. Supposedly, the newly devised system — as authored by Mark Cerny, the guy who designed the PlayStation 4
— will allow the PS5 to run all previous PlayStation software. And yes, in theory, that covers PSone, PS2, PS3, and PS4 games.

https://n4g.com/

以下は特許情報です。

(19)【発行国】日本国特許庁(JP)
(12)【公報種別】公表特許公報(A)
(11)【公表番号】特表2019-503013(P2019-503013A)
(43)【公表日】平成31年1月31日(2019.1.31)
(54)【発明の名称】後方互換性のためのなりすましCPUID

(71)【出願人】
【識別番号】310021766
【氏名又は名称】株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメント

(72)【発明者】
【氏名】マーク サニー
(72)【発明者】
【氏名】ピルグリム、シモン

確かにPS5と、PS5の下位互換性、エミュレーション機能を指しているのは私も間違いないと思いますが、PS1~4のディスクを入れて遊べるか?という点には疑問符がつく気がします。

結局は、ダウンロード版がより充実して、それをより高解像度で遊べる、という感じかなと。

日本でも下位互換の特許を取得した以上、ps5にps4への下位互換機能が搭載されるのはほぼ間違いない、という見方が大きいです。

PS5では光学ディスクドライブ自体が残るのかどうかも気になる点です。

この点についても発表されました!

下位互換は㎰4ソフトで確定

ソニーは2019年5月21日に開催した経営方針説明会で次世代ゲームコンソール(仮称PS5)に言及しました。

これで㎰4との下位互換性は確定です。

㎰4とps5は同じゲームコミュニティで遊べる!マルチプレイ対応

また、㎰4プレイヤーとps5プレイヤーは同じコミュニティで遊べるマルチプレイ対応になるようです。

小寺剛氏「後方互換は古いゲームを次世代機でプレイできるというだけに留まらず、据置機の世代関係なくコミュニティが一緒にゲームを楽しめるので好ましい」

なんとPS5プレイヤーがPS4プレイヤーと同じゲームを一緒に楽しめる「世代間ゲームプレー(cross-generation gameplay)」も用意されるようです。

これもすごくうれしい!

ps5は光学ドライブあり!ブルーレイ対応

また、ブルーレイディスクドライブも対応とのこと。

ps5はブルーレイに、ダウンロード、さらにストリーミングもユーザーの選択で選べるようです。

これはソフトを買ったり売ったりしたい人やブルーレイをpsで見ていた人には朗報!

・PS4のアーキテクチャベースでPS4のソフトも遊べる
・ディスクドライブあり
・CPUGPUはAMDの7nm
・SSD
・3Dオーディオに対応
・PSVR対応

SSDを使っているとのことでロードスピードがすごいとのことです。

それが以下の実験↓

ps5ロードスピードの比較

↑はロードタイムの比較になっています(開発機)。

マーク・サーニー氏のプレイによるとPS4 Proで『Marvel’s Spider-Man(スパイダーマン)』15秒だったものが・・・

初期のロースピードバージョンのもので0・8秒という爆速に改善されているとのこと。

早すぎ・・・。

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以下、以前にまとめたPS5の海外ファンサイト「playstation5.com」他より、PS5の情報をまとめています↓

スペックについて最新情報もまとめていますが、ps5.comの情報はあくまでユーザーの想像(希望)として御覧ください。

PS5のコードネーム(名前)は?

https://www.resetera.com/

PS5のコードネームは「エレボス」ではないか?という情報です。

アンリアルエンジン4(UE4)から「Erebus(エレボス)」というコードネームが見つかり、それがPS5を指しているものではないかというもの。

・エレボスとはギリシア神話に登場する神の名前。カオスから生まれた最初の5柱目の神とされている

・更に「E」はアルファベットで5番目の文字。

・「Erebus(エレボス)」というコードはアンリアルエンジンの最新バージョンから入ったもの。以前のバージョンには存在していなかった

このことから、「アンリアルエンジンのエピックがPS5の開発キットを既に持っている可能性があるというものです。

これはありえるかも・・・。

ちなみにPS4はOrbis(オービス)というコードネームで、PS4 ProのコードはNeo、PSVRはMorpheus(モーフィアス)となっています。

つまりPS5のエレボスという名前が真実なら、開発キットはすでに回っている可能性がありますね。

CPU性能は?

AMD次世代CPU ”Zen”(8コア)を搭載(コードネームはGonazalo)

AMDハイエンド向けGPU「Navi(ナヴィ)」をベースにしたものを採用

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ストレージは?

PS3とPS4では、ゲームのファイルサイズは大幅に増加しています。

今後はゲームが50ギガバイト以上になる可能性もあり、そうなるとクラウド保存がメインになる可能性もあります。

ハードドライブでは、それを満たすのは難しいのですが、

海外サイトでは、基本的にはデータが大規模になるため、クラウド保存が一般的になるだろうとしています。

In terms of storage, we are at a crossroads. On the one hand, we could continue storing our games and DLC on hard drives. On the other hand, we can stream games from the Cloud and remove the need for a traditional console. It’s hard to say which way it’s going to go. The jump in game’s file size between the PS3 and PS4 was huge.

It’s not uncommon for games to be as large as fifty gigabytes! This number will most likely double or even triple as graphics improve. Looking at hard drive technology, if the PS5 does indeed choose physical storage, we’re looking at 40 Terabyte hard drives by 2020 and 128 Terabyte capacities for SSDs by 2018. Keep in mind, a Terabyte is 1,000 gigabytes!

It seems huge, but the issue with a hard drive is limited space. Sooner or later it will run out. If the PS5 decides to take on the form of a cloud-based console, then there wouldn’t be a limit on space because games would be stored on cloud servers. Think of a cloud-based console as a service like Netflix, but for games.

This would of course remove the need for discs, or even hardware. The downside of course, is that almost perfect internet would be required for something like this to work.

The Competition

Both the Xbox One X and the PS4 Pro only have a 1TB hard drive included with purchase. This is an area where PS5 will most certainly improve by a large margin.

たとえば同じ値段で比べると、

HDDは保存容量が大きいけれど、起動が遅い、

SSDは保存容量は小さいけれど、起動が早い、

というメリットがあります。

あくまでドライブは今後はTBサイズのものが一般的になり、

必要なゲームデータはPS5本体に、それ以外のデータなどはクラウド保存が一般的になると思います。

ソフトによっては100㎇を超えるものが出ていますので、

個人的には128TBはまずないと思いますが、500㎇~1TBのSSDで、それ以外はクラウトだと思います。

数年後の技術がどれだけ進歩するかは分かりませんが、現在も一部クラウド保存されているデータがさらにクラウドメインになって、必要分のみssdで本体保存という形になるだろう、という見方です。

追記※

PS5では、新世代機用にスペシャライズされたSSDを採用しているとのことです!

また、クラウドについても言及されています。

「我々はクラウドゲーミングのパイオニアです。我々のビジョンは、新ハードのローンチが近づくにつれて明らかになっていくでしょう」

とのこと。

グーグルがStadiaというクラウド型のサービスを発表しましたが、それに劣らないクラウドゲーミングが対応となりそうですね。

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コントローラーについて

出典:同上

ソニーSIEAが2018年10月16日にゲーム用コントローラーの特許を取得しています。

さらにこの無線コントローラーの情報は米国特許商標庁に掲載されおり、タッチスクリーンを搭載することも判っています。

これがPS5のものなのかは不明ですが、タッチスクリーンというのはまさかのWIIU化?!

こちらが特許の画像。

見た限り、画面はテレビになっているため、PS5の可能性もありそうですが、

そうなると持ち運びできるスイッチ的なコントローラーにもなるということでしょうか?

個人的にwiiuのコントローラーは結構便利で好きだったのでもし本当ならうれしいかも。

さらに、PS5用のvr向けのコントローラーの特許も取得されています。

ソニー・インタラクティブ・エンタテインメントは、PS5向けの新型PSVRのコントローラーと思われる特許です。

「CONTROLLER HAVING LIGHTS DISPOSTED ALONG A LOOP OF THE CONTROLLER」という名前で、PS Moveが進化したような形です。

見た目的にはそんなに変わらない気がしますが、もしかしたらPS5とPSVR2が同時に発表される可能性もあるのかもしれません。

その他のPS5.comの情報が以下です。

デュアルショック5は、最小の動きさえも検出できる量子ロックアナログスティックが含まれます。

まずはこれまで以上に繊細なスティック反応で、細かな動きができるようになるとのこと。

さらに場所に関係なく、コントローラーをスマートデバイスとして使用しながらVRヘッドセットを装着可能に。

そして、いつでもインターネットに接続すれば、(外出先でも)VRとスマートデバイスになったコントローラーでPS5が楽しめる、ということです。

実際、既にPS4では外出先でも他のデバイスから接続してプレイできますので、

これは十分にありえるのではないでしょうか。

ただ、個人的にはVRのあの大きいヘッドセットを外出先で使うのは・・・

・・・( ^ω^)・・・

ちょっと、恥ずかしいので(特に電車の中だと)(/ω\)

隣の人が見えずにぶつかっちゃいそう。。。(;´▽`A“

VRの小型化も一緒に希望したいです♪

(いつかソードアートオンラインのような世界になるのでしょうか?)

新型PSVR2(仮)の最新情報は以下にまとめています。

PS5対応ソフトのタイトル(開発中)

ソニーの社内スタジオでは既にPS5専用タイトルの開発が進んでいるようです。

ソニーは現在、PS5向けの開発に主に取り組んでいます。
次世代機について話すにはまだ段階として早すぎますが、Game Developers Conference(3月開催)にて何か情報が聞けると思われます

出典:海外の調査会社Niko Partnersアナリストdaniel ahmad氏

PS4で未発表の新作タイトル(既存IP)も存在するとのこと。

これについては、PS4とPS5の縦マルチになる可能性あり。

PS5タイトルとして現在上がっているのは、

ホライゾンゼロドーン2、ラストオブアス2、デスストランディングなどです。

・グランツーリスモ 7(VR)
・PUBGの4Kリマスター、PS Plusで基本無料プレイ
・The Last of Us 2 リマスター
・Ghost of Tsushimaリマスター

・Battlefield bad company 3
・ハリーポッター
・グランド・セフト・オート 6
・アサシンクリード
・Horizon Zero Dawn 2が2021年

ラスアス2最新情報↓

4ただ、そうなるとFF7はどうなるのか?

既にPS4での発売が決まっているFF7リメイク。

【速報】『ファイナルファンタジーVII リメイク』発売は2020年3月3日に決まりました!

ロサンゼルスで開催の『FFVII』オフィシャルオーケストラコンサート“Final Fantasy VII A Symphonic Reunion”にて。

実際、当初ヴェルサス13として発売が発表されていたFF15。

しかし、PS4の発売によってFF15と名前を変えて2016年に発売されました

いきさつや変更点は↓をどうぞ♪

FF7リメイクでももしかしたらそういうことがありえるかもしれません。

特にFF7は分作予定なので、その途中にPS5が発売されるとややこしいことに。。

ただでさえ、5年近くかかるといわれているFF7リメイク。

もしかしたら、途中でPS5に変更、ということも?

そうなるとさらに美麗映像でFF7の世界が・・・(n*´ω`*n)

う~ん、遅くなるなら、むしろPS5対応で出してほしいカモ?

さくら
PS5はなんか未来!という感じがします♪
かれん
うんうん♪この情報はあくまでアナリストたちの予想の範囲ですが、個人的にはこういう予想や想像をするとそれだけでわくわくしちゃいます☆PS5&FF7すっごく楽しみです☆はやくみたい~♪

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PS5が発売される前に是非プレイしておきたいPS4ソフトをランキング形式でまとめてみました。本当におすすめの作品のみ選定していますので、ぜひ♪

『PS5発売日&スペック性能最新情報まとめ。新型プレイステーション5発売は2020年か。下位互換機能やソフト、コントローラーなどについても解説。【PS5最新情報】』へのコメント

  1. 名前:zero 投稿日:2018/01/09(火) 15:45:10 ID:a4d9e1b0e 返信

    2018年は無いだろう…PS4proのポラリスがまだ現役ですしね…
    現状のPCの状況からして、2018年だとGPUはVegaを採用することになる。ワッパが悪くHBM2コストの問題を抱えるVegaを採用するのは得策ではない。
    7nmプロセス移行後のVegaか次世代のNaviを採用する方がソニーにとっても現実的。CPUはzen2も出るだろうし。
    なのでzen2+Naviで10TFOLPS級。ネイティブ4K対応で2020年あたりが現実的だと思いますよ??

  2. 名前: 投稿日:2018/01/14(日) 23:55:39 ID:b8c423917 返信

    いろんな情報が錯綜してるけどみんなお化け性能、性能が上がるのはとても嬉しい( ∩՞ټ՞∩) ンフ~~ただ値段が心配…。

  3. 名前:匿名 投稿日:2018/01/16(火) 00:56:27 ID:2951d7386 返信

    いつもこういう系の情報出るけど、残念ながら2018年にPS5はあり得ないと思う。まだ早すぎる。
    新しいデバイスや携帯機ならあり得そう。

  4. 名前:匿名 投稿日:2018/02/01(木) 20:35:59 ID:079ad9b16 返信

    主さんも書いてるように、自分はVITAの新型をE3で発表すると思ってる。
    5はまだ早すぎるし、出すならVRの小型化も含めてだと思います。
    しかし、ps5楽しみすぎる!

  5. 名前:匿名 投稿日:2018/02/24(土) 17:16:58 ID:a42db9b1a 返信

    去年から色々なCPUもGPUも登場してるけど、CS機に落とし込まれるのは
    まだまだ先だろうなぁ。
    せめてCPUだけでも改善してくれたらねぇ。そんなもんは作らんだろうけど、
    Proでもモンハン程度のゲームで50fps出ないのは本当に残念の極み。

    • 名前:匿名 投稿日:2019/08/09(金) 00:36:38 ID:2a0528f25 返信

      今更だがモンハンWはFFやウィッチャーより重いぞ、PCでも2080tiだと4kの最高設定だとフレームががくがくになる、その前の高画質ですら安定しない
      過去作のモンハンなら画質もグラもそしてボーン数もちょろいから任天堂機でも余裕だったけど、今作は特にボーン数がけた違いになってるからPS4どころかPCでも生半可な性能だと2kですら60安定しない

  6. 名前:匿名 投稿日:2018/03/06(火) 23:18:18 ID:8bb708b2c 返信

    19年発表、東京オリンピックに合わせて注目されやすくなるように発売。次は日本も同時発売はあたりまえだよね?
    ps4くらいは互換できてほしい。そうじゃなきゃ厳しい。ただ次もソフトがBDなのかはちょっと疑問はあるな。

  7. 名前:匿名 投稿日:2018/03/13(火) 12:41:49 ID:2d0633e01 返信

    携帯機はないだろ。いまはスマホで十分な気がするし、売れないだろ

  8. 名前:匿名 投稿日:2018/03/20(火) 21:53:58 ID:9f0bdf8cf 返信

    PS4持ってないけど
    PS5が出るまで何も買わんよ

  9. 名前:匿名 投稿日:2018/03/29(木) 10:24:57 ID:22d8d623b 返信

    あと2年待つからRyzenを確実に搭載してくれ

  10. 名前:匿名 投稿日:2018/04/17(火) 16:35:46 ID:a2a01010b 返信

    Ps5出ても買わないだろうな。ps4買わない人だし

  11. 名前:匿名 投稿日:2018/05/03(木) 23:19:41 ID:d95f9e503 返信

    128TB?
    3D NANDで現時点最高容量を大衆向けゲーム機に積むっていったいいくらになるんですかね・・・
    どこソースかは知らないけどもっとよく調べて書いて欲しい。

    • 名前:さすらいのTKE 投稿日:2019/01/24(木) 23:05:05 ID:f36ff0918 返信

      128TBって会社のサーバーかよ!
      ってなるぐらい大きすぎますね

  12. 名前:匿名 投稿日:2018/05/03(木) 23:51:16 ID:0b32aa1cc 返信

    いや、だから「下部分は海外サイトの内容でユーザーの希望」って書いてあるじゃん。
    ちゃんと読んでない人多すぎ。

    ただ、今は高くても前と今の価格が違うんだから、2020年に価格が下がる可能性だってある。
    SSD128はありえなくてもかなりいくんじゃない?

    • 名前:信者アホ過ぎ 投稿日:2019/05/09(木) 12:04:33 ID:b933393e2 返信

      今高くても来年そんな簡単に安くなるはずないだろ。
      そもそもリークの内容通りなら値段も相当すると思うけどね。
      ソニーが部品全部を独自開発しましたwって事なら安くなるかもなw

  13. 名前:西郷どん 投稿日:2018/05/04(金) 10:20:55 ID:d2278bd97 返信

    FF7がps5どうなるのかの方が気になる…。
    三部作なら途中で互換させるのかな。
    遅くなっていいからps5でやりたみ…。

  14. 名前:名無しさんは24歳学生 投稿日:2018/05/13(日) 20:59:32 ID:80f81a973 返信

    PS5でるならPS4買わない

  15. 名前:匿名 投稿日:2018/06/03(日) 21:43:10 ID:8b657b008 返信

    HDDやSSDの解釈が間違っているというか、同じ値段ならというのを書いたほうが良いのでは?HDDだから大容量なわけではないし、SSDだからといって容量が少ないわけではない。

    あとタブレットって今ではSSDが入ってるの?eMMCやUFSが一般的だと思いますが…

    • 名前:かれん 投稿日:2018/06/03(日) 22:09:03 ID:f828f17b7 返信

      ありがとうございます♪一部訂正させていただきます。

  16. 名前: 投稿日:2018/08/21(火) 22:28:24 ID:a1c4f5674 返信

    私は、アドベンチャーや乙女ゲームやサスペンスとか、分けた方がいいと思いますね☆全部が全部、金持ちでは、ないかぎり買えないので…(^^;

  17. 名前:かのん 投稿日:2018/09/02(日) 12:44:17 ID:d25cffc60 返信

    何人かの人が書いてるけど、、、PS4proとPSVRがまたまだ現役だし、、スリムですらしようしてる人も馬鹿にできないぐらい多い、、、発売日も初期型のPS4ので計算してるけど、PROとスリムとVRの発売日の事も考えて欲しいね。

    PS5の2018〜2019年の国内発売はまず無いと考えていいんじゃないかな?

  18. 名前:匿名 投稿日:2018/09/25(火) 11:41:49 ID:ce57943fe 返信

    かのWSJですから飛ばし記事はお手の物ですね!

  19. 名前:匿名 投稿日:2018/10/04(木) 18:12:37 ID:3f574e6d7 返信

    Euv量産体制が確立されるまではcpu性能の飛躍的向上は望めないから2020でもまだ出さないのでは?

  20. 名前:匿名 投稿日:2018/11/03(土) 12:00:31 ID:d8b7579bb 返信

    8K対応GPCが未完成。HDML3が未完成。fiwi6G、来年販売で未完成。GPU、CPUのメモリー次世代がまだ未完成。

    CPUとGPU総合チップ化するのもあるけど、チップセットも総合統一チップの存在もある。AMDが数年前から言っていた案。できると熱源が一か所で処理できるので、小型化も安易になる。基盤の簡略化できる。

    記憶デバイス、SATAを取ると特許での金額向上になる為、M2を採用する機会もある。SSDの規格上、量子コンピュータに使えるスタイルSLC限定になる為、正確には1bitで使う以上、1bitCPUとして使うという方向になるので発展が見込めないので、次世代記憶デバイスの可能性も高い。未完成でもある。

    できることとできないことと、PS4との差別化を考えると2019年に発表で、2020年10月販売が濃厚だろうね。生産国はインドになる模様。中国製品の関税はまだ上がる見込みで、撤退が多いい。

  21. 名前:匿名 投稿日:2018/11/03(土) 17:42:22 ID:7e96061c1 返信

    やっぱり2020年くらいになりそうですね。
    なら今ps4買ってもいいかな??

  22. 名前:匿名 投稿日:2018/11/03(土) 19:10:20 ID:16421bc81 返信

    128tbssdかーそこそこな値段いくだろうし、8〜10万はかくごかな〜

    • 名前:匿名 投稿日:2018/11/03(土) 19:55:28 ID:7e96061c1 返信

      今8万〜だと売れないと思うから、できれば3万円。
      予想は5〜6万円かな?

  23. 名前:匿名 投稿日:2018/12/04(火) 20:57:54 ID:5532ba5f2 返信

    なんだよそろそろps4買おうと思ってたのに

  24. 名前:匿名 投稿日:2018/12/04(火) 21:01:38 ID:5532ba5f2 返信

    ff16は次世代木?
    下手すりゃひとつのゲームをやるのに
    ひとつのハードを買わなきゃいけない層がいそう

  25. 名前:yumu_rena for a vita つまり… 投稿日:2018/12/14(金) 21:37:39 ID:414e0b135 返信

    ps5情報待ってました!
    2020かぁ…待ちきれn
    …まぁ兎も角、ps4買わずに待ってよかったぁ〜(2年でバイバイは…ねぇ(((殴
    いい年してvita勢だったからなぁ(まぁ…お気に入りだけど
    ただ、一番気になるのって…ナンノgameデルカダヨネ”ノ。ω
    CoD新作こないかなぁ…こないな(早過ぎw

  26. 名前:匿名 投稿日:2019/01/02(水) 11:03:25 ID:7fbcb219c 返信

    やっぱり来年になるんだねPs4Pro買おうとしてたけど待っておいてよかったもうしばらくはPCゲーでもやっておこう(積みゲーが消費できない;;)
    それにしてもストレージ問題はなかなか深刻ですね
    PCでの話にはなりますがSteamで購入したゲームを全部インストールすると4TB位は余裕で消費されるんで速度を考えるとSSDをRAIDするしかないんですよね
    PSにも複数のストレージを搭載できるようにしてRAIDできるようにしてくれればある程度こなれている価格帯のSSDを2台搭載できるのでうれしいんだけど・・・そんなことするくらいならクラウドでーってなるんでしょうね
    でも128TBのSSDって・・・現状4TBでも10万以上するけど発売までにどこまで価格が下がるのかよく集積回路の話に出てくるムーアの法則だと発売する2020年台にはSSDの3DNAND技術は256TBを優に超えることになるんだよね・・・あれ?SSDで十分賄えるんじゃね?
    何はともあれ期待してます
    てか書いてから思ったけど長文過ぎw

  27. 名前:万年FPSやりたいけど出来ない勢 投稿日:2019/01/07(月) 22:41:32 ID:47a14a484 返信

    ついにかー
    でも2020年発売でも互換性がないとうれなさそう、、
    高そうだし、
    貯金するか

  28. 名前:クソゲーマー 投稿日:2019/02/17(日) 06:30:09 ID:38854df51 返信

    プレイステーション5が出たとしてもゲームがクソゲーばかりなら今のPS4 と同じ特に洋げーがクソすぎるいったい売り手はこんなものが日本で売れる何て本当に思っていたのか?それはさておき最近のゲームメーカーやる気なさすぎペルソナの絵とかラブライブ何てもおお腹いっぱいです!1日でも早く飽きられてるのに気づいてください!ニンテンドーの方はマリオとかゼルダとかメトロイド、スマブラもやるのがないからやっているだけ!マリカー訴えてる暇があるならもっと良いゲームを開発しろと思う!

    • 名前:匿名 投稿日:2019/04/03(水) 04:02:10 ID:49e64ec91 返信

      クソゲーばかりならクソハードだけど、ペルソナの絵とラブライブがもうお腹いっぱいってどういうこと?

    • 名前:匿名 投稿日:2019/08/24(土) 21:07:43 ID:b50fc0fee 返信

      今の洋ゲーがクソだと思うなら買わないほうがいい。
      これからも洋ゲーの方向性は変わらないので。

      むしろ今のゲームについてこれない層はPS5で完全に切り捨てるでしょ。

      個人的に和ゲーは頑張ってると思う。
      『GRAVITY DAZE』や『NieR:Automata』は和ゲーの良さと洋ゲーの良さを合わせ持つゲームだと思う。

      『SEKIRO』も海外ユーザーにうけたし、『バイオハザード RE:2』も高い評価を受けた。『モンハン』は海外ユーザーにうけないと言われてきたが、『モンハンワールド』は海外ユーザーに受け入れられた。

  29. 名前:クソゲーマー 投稿日:2019/02/17(日) 06:36:31 ID:38854df51 返信

    はっきり言うと良いゲームが出なかったらただのクソハード!

  30. 名前:匿名 投稿日:2019/03/14(木) 20:01:30 ID:f7c6de12c 返信

    PS3と4持ってないしproも値下げしたから買おうと思っていたけどもう少しでPS5発売させるから我慢してエミュレーターでPS2を遊ぼう。

  31. 名前:【令和】最初のPSかぁ~ 投稿日:2019/04/04(木) 04:08:43 ID:565dcf768 返信

    PS3は初期の買って故障するの早くて失敗しましたねぇ;
    PS4も少しおいてから買いましたがディスクが時折勝手に吐き出される機種でしたし;
    工夫したらなんとか吐き出されないようになって普通に遊べてますが

    PS5も今からお金や家電量販店のポイント(現在45,000P分)貯めて準備してますけど
    いくらになるんですかねぇ;
    PS3初期みたいに高いのにすぐ故障してしまうのは勘弁ですよねぇ;

  32. 名前:匿名 投稿日:2019/04/17(水) 23:18:56 ID:47337afa5 返信

    SAOの世界が近付くと言うよりは、
    .hack の世界だな。
    サングラス型のデバイスもあったはず

  33. 名前:アリスウィシュハート 投稿日:2019/05/18(土) 18:59:56 ID:75eaac4cf 返信

    スーパープレイステーション
    略して「スープレ」

    2020年11月11日発売

    価格 59980円(税別)

    高いが性能がいいので納得

    サラウンドには高価なアンプは不要
    PS4が60Hz張り付きで動く
    VR2が神!!

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